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内ももから痩せる座り方

一日の中で座っている時間は人それぞれですが、
リラックスしている時間にもちょっと意識することで
痩せる体づくりをすることができます。

「ダイエットしても足だけが痩せない!」

と悩む人には効果大!の座り方のポイントをまとめました。

まず、椅子は足の裏全体が床につく高さの物を選びましょう。

基本の姿勢は

「背筋を伸ばして内ももから足を閉じます。」

これだけでも太ももがスリムになるのですが、

座るときに

@背筋を伸ばし、両足のかかとをつけます。
 椅子が高い時は浅く腰かけます。

Aかかとを動かさないようにしながら、親指の付け根も
 ぴったりとくっつけます。
 この時、体の重心が内側に集中していることが
 大切です。

B内ももの付け根に力を入れて足を閉じます。
 すると、下腹とお尻にも力が入るはずです。
 ひざには力を入れないように注意しましょう。



テレビを見る時やご飯を食べる時、
デスクワークの人は仕事中など、この姿勢が
自然にできるようになると美脚まであと少し!

この姿勢に慣れてきたら、今度は座ったまま
できるトレーニングで効果を高めます。

正しい姿勢で座ったら、手の甲を合わせるようにして
内ももの付け根に手を入れて、
内ももと手で押しあうように力を入れます。

1回45秒ほどでOK手(チョキ)

とてもシンプルな方法ですが、正しい姿勢というのは
とても大切で、正しい姿勢を体に覚えさせることで
不必要な脂肪がつくのを防ぎます。

今日から少し意識して椅子に座ってみましょう手(グー)
タグ:ダイエット
posted by ダイエッター at 22:46 | Comment(0) | 痩せる生活作り

痩せる体になるために〜おいしく食べて代謝をアップ!

痩せるために毎日カロリー制限をして
大好きなお菓子を我慢してるのに痩せない…バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

と思っているあなた!

実は、「食べなければ痩せる」というのは間違っていたんです。

しっかりカロリー制限しているのに痩せない原因は

「栄養バランスが悪い」からです。

体には、「燃やす材料」と「燃やす力」が必要です。
この二つが合わさって初めて痩せやすい体になるんです。

一生懸命食事制限をしてるから、たまには自分へのご褒美〜♪

なんて食べた物も、体の中で燃やす力がなければ
そのまま体内に蓄積されてしまいます。

痩せるためには何よりも代謝をアップすることが大切です。

代謝を良くするために積極的に食べたいのが

「発酵食材」と「ネバネバ食材」

この二つを積極的に食べることで腸内環境を整えて
栄養の吸収能力が高まります。

栄養の吸収能力が高まると、大腸と小腸の機能が上がり
必要のないものを体外へと出してくれる働きがアップします。

代表的な発酵食材とネバネバ食材を以下にあげてみました。

発酵食材◎納豆
◎漬物
◎キムチ
◎味噌
◎チーズ
◎ヨーグルト


ネバネバ食材●めかぶ
●もずく
●なめたけ
●山芋
●納豆
●おくら


どちらも安価でスーパーなので手軽に手に入れられる食材ばかりなので、
いつもの食生活にバランスよく取り入れて
せっかくの努力を最大限に発揮できるようにしたいですね
posted by ダイエッター at 23:21 | Comment(0) | 痩せる生活作り

体の中から美しくなる

「食べても食べてもどんどん痩せる」…

なんとも夢のような話ですが、実際に食材選びと調理法さえ間違えなければたくさん食べても体重を減らせる食品はあるんです。

それは食物繊維が豊富で超低カロリーな食材。
海草類、きのこ類、野菜(葉野菜)類です。

そこで、第一のポイントは最低1日1回、できれば毎食でこれらを主菜にして、食事のかさを増やしながら摂取カロリーを抑える食生活を行なうことです。

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posted by ダイエッター at 20:10 | Comment(0) | 痩せる生活作り

痩せる睡眠の取り方

睡眠不足が太る原因に密接に関係していることを知っていますか?

睡眠時間が短いほど肥満にりやすいという調査結果がアメリカ・コロンビア大学で出されたそうです。

その理由として食欲に関与するホルモンとして知られている「グレリン」と「レプチン」の分泌に睡眠時間が影響するからのようです。
「グレリン」は多くなるほど空腹感がまして食欲を湧かせるホルモン。
「レプチン」は食欲を抑える信号を脳に送る働きをするホルモンです。

睡眠時間が5時間の人は8時間の人に比べてグレリンが15%ほど多く、レプチンが15%ほど少なくなるそうです。

つまり睡眠時間が短いと食欲を増すホルモンが増え、抑えるホルモンは少なくなるということのようです。

難しいことはさておき、寝ていればお腹が空いているかどうかなんて分かりませんよね?
起きている時間が長いほど食欲と戦う時間が長くなるというということです。

夜更かしすれば肌の調子も悪くなり、よいことは一つもありません。

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posted by ダイエッター at 16:22 | Comment(0) | 痩せる生活作り

女性ホルモンを知る

いつもと同じ生活をしているのに体重が増える・イライラする・肌が荒れる…。

女性なら経験したことがあると思うのですが、実はこの不調、毎月の女性ホルモンの変動によって生じています。

月経前の便秘や頭痛・イライラなども同じです。

そもそも女性ホルモンとは、卵胞ホルモンと黄体ホルモンの二つで、どちらも卵巣から分泌されますが、その量は月経周期の中で大きく変わります。

また、この変動に合わせて毎月の基礎体温は高温期と低音期の2層に分かれます。

卵胞ホルモンは月経終了後に増えます。すると肌の針や潤いが増し、体のしなやかさが高まり気分も体調も快調になります。

一方黄体ホルモンは排卵後に初めて分泌される妊娠準備のためのホルモンです。妊娠に備えて子宮内膜を厚くし、体温を上げて高温期を形作るのですが、この時期に肌荒れや便秘・むくみ・うつ気分といった不調が表れます。

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posted by ダイエッター at 15:59 | Comment(0) | 痩せる生活作り
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