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ダイエットに運動を取り入れる

ダイエットって、やっぱりある程度の運動は必要なんです。

こう言ってしまうと、「じゃあ運動が苦手な私は痩せられないじゃん!」なんて諦めちゃうのは待ってください!

運動が嫌いでも、体を動かした時に「ん…?なんだ?この爽快感!」と感じた経験ってあると思います。
それは運動することで気分を爽快にしてくれる物質が出ているからなんです。

この爽快感の正体は「セロトニン」といって、気分を高まらせる効果がある一方でイライラを落ち着かせる作用もあるため、運動することで心地よくなるといわれています。

セロトニンの効果を発揮するためには、一定の運動をリズミカルに繰り返すことが大切といわれています。

たとえば、ウォーキングなどの軽い運動を5〜10分続けるだけでもいいんです。

ウォーキングは有酸素運動ですから、体脂肪を消費する代表的な運動です。まずは家の周りを1周してみるところから始めたっていいんです。

大切なのは継続することです。
posted by ダイエッター at 22:03 | Comment(0) | 動いて痩せる

ながらエクササイズ

いざダイエット!となると、なかなか時間が取れなかったりしてついついやめてしまう…という経験って
だれでもあると思います。

そんな時は「ながらエクササイズ」!

どんなことでもいいんです。
たとえば雑誌数冊を紐で縛って踏み台にし、テレビを見ながら踏み台昇降するだけだったり、
台所でご飯の支度をしているときにおしりの筋肉を引き締めてかかとを浮かせたり降ろしたりを
繰り返してみたり。

要は「手軽にできること」が簡単なようで一番重要だったりします。

まずは1分、慣れたら5分、と毎日続ける習慣をつけましょう。

そうすると、次第に「やらなければ気持ち悪い」という状態になります。
そうなった時がチャンスですよ!
posted by ダイエッター at 22:37 | Comment(0) | 動いて痩せる

インスパイリングエクササイズ

女優、竹内結子が出産後行ってウエスト−8cmという結果を出したことで有名な「インスパイリングエクササイズ」。

「インスパイリングエクササイズ」とは体の内側から刺激を与えることによって体の中心でしっかりとした骨格作りをするエクササイズのことです。

「インスパイリングエクササイズ」を行うと
・生活しながら自然に痩せやすい体作りができ、姿勢も良くなります。
・骨盤を正常な状態に改善するエクササイズも含まれるので、O脚・X脚が治り小尻になります。
・このエクササイズを始めてジーンズのサイズが1〜2サイズダウンした人も大勢います。
・婦人科系の悩みや、女性特有の冷えやむくみも改善されるので、体調も良くなります。


このように、インスパイリングを始めたことで、サイズダウン効果だけではない様々な効果が期待できるのです。
骨盤を正常な状態に戻していくことで、姿勢や体調が良くなり、冷えやむくみの解消や痩せやすい体づくりの第一歩となっていくのです。

また、最近では産後太りを心配し、妊娠・出産をためらう女性も多いと思います。しかしこのインスパイリングエクササイズを産後1ヶ月目から行うことにより、より高い効果が期待でき、妊娠前よりも綺麗な体型を作ることができます。
しかも、今まで妊娠しようとしてできなかった人も妊娠しやすくなり、安産になるというおまけ付です。

そんないいことづくめの「インスパイリングエクササイズ」をもっと詳しく知りたい!という方はコチラ
posted by ダイエッター at 14:32 | Comment(0) | 動いて痩せる

ピラティス

ピラティスとは「健康的にスリムになりたい」「ムリはしたくない」という人にピッタリのエクササイズです。
2週間継続して行って、下腹が−7cmになった人もいます。

まずは、ピラティスの基本であるニュートラル・ポジション(基本の姿勢)を覚えることからスタートしましょう。


基本の姿勢(ニュートラル・ポジション)は、仰向けに寝てひざを立てます。足の裏は床につけ、左右の腰骨、恥骨の3点を床から水平に保ちましょう。坐骨は床から浮かないように注意してください。

背骨は反り返らせず、S字カーブを保つこと。腕は手のひらを下に、指先を足方向へ長く伸ばし、体の横に自然に置きます。

背骨のS字カーブを保ったこの姿勢は、体にとっていちばん自然で正しい姿勢なのです。また、すべてのエクササイズは、息を吐きながら行うのが鉄則。姿勢、呼吸、コアの筋肉すべてに意識を集中させましょう。

次に呼吸法(ブリージング)は鼻から息をゆっくりと吸う。肋骨(ろっこつ)を左右と背中側に大きく広げるように空気を送り込むのがコツ。おなかがふくらまないように注意します。

十分に息を吸ったら、口から息を吐きながら、骨盤底筋を下から上へ引き上げていきましょう。女性の場合はまず腟を締め、下から順にズボンのファスナーを上げるイメージで。腰骨と恥骨の三角形が水平に保たれているか、両手を下腹部に当てて常にチェックをしてください。

ピラティスの場合「深く息を吸って、息を吐きながら行う」のが基本です。この呼吸法は、筋肉を引き締めるうえに内臓を強化するため、代謝アップにもつながります。

コツは、普段使うことのない骨盤底筋など、コアの筋肉を意識すること。息を吸いながら背骨を伸ばし、自分の体が大きくなるイメージで行うのがポイントです
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posted by ダイエッター at 11:30 | Comment(0) | 動いて痩せる

スロートレーニング

スロートレーニングとは米国のケン・ハッチンスによって提唱された通常のウエイトトレーニングに比べて、極めてゆっくりとしたスピードで動作をおこなうため、安全かつ効果的なトレーニング法です。

やり方としては、軽い負荷で、10秒で挙げて5秒で下ろします。反復回数は10回、頻度は1週間に1回程度、負荷を徐々に増やしていきます。

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posted by ダイエッター at 11:14 | Comment(0) | 動いて痩せる
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