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キャベツダイエット

何年か前にテレビで紹介されて大ブームとなったキャベツダイエット。

キャベツは食物繊維が豊富なだけでなくビタミンCも大量に含まれているため、美容にもよいです。

ただし、加熱するとビタミンCが壊れてしまうので、生で食べましょう。

手順は簡単。朝・昼・晩の食事の前に、前菜のような形で生のキャベツの千切りをサラダボウル1杯分摂るだけ。よく噛むことが大切です。

千切りが面倒なら一口サイズにちぎってもOK。

キャベツが好きならもっと増やしてもOK。さらに、レタス・きゅうり・トマトなど、穀類以外の野菜なら混ぜてもよいので、まさにサラダ感覚で行えます。

食前にサラダをたくさん食べておけば、当然おなかも空かないし、キャベツの豊富なビタミンCは、ダイエット中に悩みの種となる肌のたるみやしわを防ぎ、便秘も解消してくれるといいます。

ドレッシングなどで味をつける場合は、ノンオイルのものを使いましょう。

塩ふき昆布をお好みで入れて青ジソのノンオイルドレッシングで和えても美味しく食べられます。

基本さえ抑えれば味はお好みで変えられるのでマンネリ化を防ぐことができて長続きします。

さらに冬はキャベツが安く出回っているので経済的です。

posted by ダイエッター at 00:31 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる

ショウガを食べて免疫力UP↑

以前テレビでも紹介されたショウガは生で食べると免疫力アップで風邪に効果があり加熱して食べると身体を芯から温めてくれるので「冷え性」に良い万能食材です

冷え性の人はダイエットの効果が出にくいです。
というのも冷え性になる原因血の巡りが悪いため、よい食品やサプリメントをどれだけとっても、体のスミまで届きにくいからです。

体温が1度違うだけで基礎代謝はなんと12%も違ってしまいます!

せっかくダイエットをするのなら効果が出やすい体になってから始めましょう。

ダイエットに大敵の冷え性を解消してくれるのがショウガの刺激的な辛味成分、ジンゲロール・ショウガオールです。

ジンゲロール・ショウガオールには強い殺菌作用や建胃作用があります。
ショウガは食品の中で非常に高い抗酸化作用をもっており、
発汗を促進し、また鎮痛作用もみられ、かぜ、せき、胃痛、
冷え性、関節炎・・・数多くの症状に効果があります。

ショウガの中の辛味成分が血行を促進し、冷えを取ります。
冷えだけではなく、コリや痛みまで取り除く働きがあります。
さらに体温が上がることにより基礎代謝が上がるので、
効率良くダイエットできます。

1日大さじ2杯程度のすりおろしショウガを烏龍茶に混ぜて飲むと
烏龍茶のダイエット効果と相乗してさらに痩せやすい体になります。
posted by ダイエッター at 00:31 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる

さつまいもダイエット

えっ!?さつまいも?と思ったあなた!

実はさつまいもってダイエットの救世主なんです。

さつまいも=太るという考えの方が多いと思うのですが、さつまいもは食物繊維が豊富なうえに
糖の吸収をブロックしてくれるという利点があるんです。

さらにさつまいもの甘さで満腹中枢を刺激してくれるので少量で満腹になるばかりか、繊維質が豊富なので
便秘も解消。

さつまいもに含まれるカリウム・カルシウムに利尿作用があるのでむくみも解消してくれます。

どうですか?さつまいもってまさにダイエットのための食材ではないですか!?

3食のうちの1食をさつまいもに置き換えるだけで効果は十分。

ただし、焼いてはダメ!蒸し器で蒸すか、電子レンジでチンしていただきましょう。

電子レンジの場合、適当な大きさにカットして濡らしたキッチンペーパーにくるんだ後ラップでくるんで
3分ほど加熱して取り出し竹串で硬さチェック⇒固ければさらに1分…と調整しましょう。

牛乳といただくとタンパク質が一緒に取れて栄養面での不足をカバーしてくれます。
posted by ダイエッター at 14:46 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる

悩殺ボディになるレシピ

置きかえパワードリンクでダイエット!
ダイエットで置き換え食品といえばマイクロダイエットが有名です。
私も試した経験があるので分かるのですが、マイクロダイエットはまずいし高いし続きません。

そこで手軽に作れるパワードリンクの紹介です。

@牛乳または豆乳を200ml程度用意します。
これはドリンクのベースとなるもので、味にこだわらなければ水や青汁を薄めた液体などを用いてもかまいません。
A1にきな粉を50g程度入れます。
Bさらに黒ゴマ(すり)約15g、白ゴマ(すり)約15gを加えます。

基本的な作り方は以上です!完成したものは腐敗しないように冷蔵してください。



置きかえパワードリンクの使い方

具体的な使い方は次のようにします。

■1日1食ないし2食を置きかえて
1食の場合は夕食を、2食の場合は昼食と夕食の代わりにこの置きかえドリンクを飲みます。2食の場合は、前述の作り方で示した量の2倍の置きかえドリンクを用意してください。

■いったん開始したら、できるだけ3日間はづつける
食べ過ぎた日の次の日の調整用として使ってもかまいませんが、できれば1食ないし2食の置きかえを3日程度連続して行った方が効果的です。ただし、あくまでも無理のない範囲でです。


■少しずつ飲む
必ず少しづつ時間を(1食を4時間程度)かけて飲んでください。高エネルギーのため一気に飲むと血糖値が急激に上がる恐れがあります。

■お気に入りの健康食品をトッピングする
パワードリンクは基本形であり、その他お気に入りの健康飲料等を飲んでいる方などは味が許す範囲で混ぜてしまいましょう。オリジナル性やスペシャル感が出れば、よりダイエットが楽しくなるはずです。

■無理はしない
他のサプリメントも入れると栄養的には長期の利用にも耐えることができますが、やはり飽きもきますので適当なところで(長くても1週間程度で)休憩も入れましょう。ただし、休止中も普通の食生活に戻るだけで暴飲暴食はしないこと。気合も含めて環境が整ったら再スタートします。

■要冷蔵
少しづつ飲むため、その間は冷蔵庫に保管してください。

マイクロダイエットよりはるかに経済的ですよ♪
posted by ダイエッター at 15:04 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる

ヨーグルト

ヨーグルトは腸の動きを活発化させる便通効果があります。

また、善玉菌や日和見菌が増殖する事によって、
免疫力上昇や高血圧予防にも繋がります。

つまり生活習慣病の予防になるのです。更に胃がんやカルシウムの
摂取によって、骨粗しょう症にも効果があります。
体重を減らす、と言うよりは腸内の掃除をして健康的になるといった
感じでしょう。

実際、体重は急には落ちなくても、腸の働きが良くなったと言う人は
大勢いるようです。

朝食に欠かせないヨーグルト5回に分けてお届けいたします

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posted by ダイエッター at 18:20 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる

バナナ酢

みのもんたさんや細木数子さんなどがTVで話して有名になったダイエット法。

今やバナナ酢ダイエットの本が出る程、大きな話題となっています。
バナナ酢と言うだけあって、酢にバナナを漬けたものです。

酢とバナナ・・と聞くとまずそうなイメージですが、
意外と酢とバナナは相性が良いのでクセは少なく、
その味を好んで続ける人も少なく無いようです。

強いて例えるなら、リンゴ酢に近い味でしょうか。

材料も少なく、スーパーで手軽に手に入るものばかりなので金額的にも優しいです。

バナナ酢 TV、雑誌で大反響!大量バナナ便がスルリと出る!?


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posted by ダイエッター at 13:33 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる

凍り豆腐

凍り豆腐とは、その名の通り生豆腐を凍結して熟成させ乾燥させたものです

別名高野豆腐ともいいます。独特な食感が苦手な人も多いと思いますが
凍り豆腐は熟成、乾燥させることで同量の生豆腐よりも多くの栄養素が
凝縮されています。

例えば、一般的にカルシウムで言えば生豆腐の約5倍、鉄分は7倍近くも
含まれています。

ダイエットに効果的なアミノ酸が含まれているのでおすすめです!

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posted by ダイエッター at 13:24 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる

黒豆

黒豆は栄養価が高くいつもの食事に取り入れたいダイエット食品の一つで
す。

黒豆の成分であるイソフラボンとサポニンが脂肪の生成を抑え、
血液をさらさらにしてくれます。

さらに悪玉のコレステロールを減らして善玉を増やすなどの効果が
あるダイエット方法です。

あの魔法の種『チアシード』と豆乳黒豆ココアが運命の出会い。


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posted by ダイエッター at 13:12 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる

寒天

寒天はテングサ、オゴノリなどの海草を煮てできた煮凝り(ところてん)を凍結乾燥させたものです。

寒天の豊富な食物繊維や、寒天に含まれるオリゴ糖には、様々な身体によい効果があります。

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posted by ダイエッター at 19:45 | Comment(0) | 食べて・飲んで痩せる
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