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体の中から美しくなる

「食べても食べてもどんどん痩せる」…

なんとも夢のような話ですが、実際に食材選びと調理法さえ間違えなければたくさん食べても体重を減らせる食品はあるんです。

それは食物繊維が豊富で超低カロリーな食材。
海草類、きのこ類、野菜(葉野菜)類です。

そこで、第一のポイントは最低1日1回、できれば毎食でこれらを主菜にして、食事のかさを増やしながら摂取カロリーを抑える食生活を行なうことです。

ただし、注意点としては、特に野菜サラダなどにつけるドレッシングにフレンチドレッシングやサウザンアイランドドレッシング、またマヨネーズのように油が中心の調味料はできるだけ使わないようにすること。

なぜならこれらはわずか10g程度で、超低カロ食材100g以上のカロリーを持っており、せっかくの集中ダイエットを台無しにしかねません。

超低カロ食材の利点は低カロリーであることのみではありません。
それはビタミンやミネラルなどの必須の栄養素に富んでいることです。
したがって、ビタミン、ミネラル不足はまず起りません。

ただし逆に起りやすいのが超低カロ食材にはほどんど含まれていないたんぱく質の不足です。
例えば、成人女性だとたんぱく質の1日の必要量は55g前後と言われています。これを仮に超低カロ食材の1つキャベツで摂取すると1日5キロ以上のキャベツを食べなければ足りないというとんでもない量なってしまいます。

そこで、たんぱく質不足にならないための1つの方法としては「魚」「豆」「卵」「肉(赤身)」のどれかは毎日合計で100g程度は食べることです。

これらのことを踏まえて3食、上手に食べましょう
posted by ダイエッター at 20:10 | Comment(0) | 痩せる生活作り
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